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P&Gにおけるダイバーシティの考え方
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日本のP&Gでは、22カ国の国籍の社員が働き、総合職の37%を女性が占めています。多様性に富んだ社員の個性を尊重し、能力を100%生かすことが、P&G独自の「ダイバーシティ」への取り組みです。私たちにとってダイバーシティを推進することは具体的にどのような意味があるのでしょうか? P&Gでは次のように考えています。

消費者により優れたサービスを提供できます。多様性に富んだ組織では、消費者の多様なニーズを多角的に理解できます。多様性から深い洞察力が得られ、消費者に喜びを与える革新と生活に欠くことのできないブランドを構築できるのです。
多様性を推進する組織は、社員一人ひとりの個性を尊重してそれを組織に活かしていくことになり、社員がより充実感を持って自分の力を発揮できるようになります。多様性に富んだ組織の方が、均一な組織よりも、新しい発想やアイデアがより多く創出されます。「違い」を経験することは人々に異なった考えや行動を促し、革新的なアイデアや解決策が生まれるきっかけとなります。
より優秀な人材を採用し活躍し続けてもらうことができます。最大限の力を発揮し続けてもらうためには、ビジネスニーズと個人の様々なバックグラウンドから発生するニーズの双方を満たすベストなビジネス環境やワークスタイルを、会社と個人の双方で創り出していくことになります。

世界の消費者の生活を向上させる革新的な製品を提供するという企業目的の達成のため、そして多様な消費者に対して「Consumer is Boss」の精神で対応していくためには、ダイバーシティはなくてはならないものであると私たちは考えています。


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